北極星への道〜まずは衛星の月から〜あたまの固いオヤジ、瞑想をはじめる 第十六回: アルデラミン

  • 2016.09.13 Tuesday
  • 05:00

 本タイトル「北極星への〜」ブログ・シリーズは私、倉本が常日頃おせわになっております、ある先生からこのタイトル、テーマで「書いてくださいな」(=仰ったママ)とご推奨を受け、書くものです。タイトル「北極星への〜」ネーミングも先生によります。

 ご推奨いただいた先生のご期待に沿える事ができれば、私としましては万々歳のシリーズになりますが、お読みいただけますみなさまにも楽しんでいただければこのうえなき幸いです。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《精神宇宙探索講座「自主練習会」、北極星への道、最終章》

 9月1日(木)、まるおか先生主宰灯台屋さまでの八度目の自主練習会が行われました、恒星ゆきの自主練です。

 

 北極星候補7つの恒星のうちの一つであるアルクトゥルス、ならびにアルデラミンへの探索を二回に分け書いております。今回はアルデラミンです。

 以下アルデラミンに行った
際の

 ・私のシェア用コメント(
赤字イタリック体)。
 ・ご参加のみなさんのシェア用コメントの抄(
青字イタリック体。倉本が聞き、書き取ったもの。皆さんの発言総てを文字興しした訳ではございませんし、みなさんの本意とは異なるように受け取ったかもしれません、私の聴き間違いもあるかもしれません。ゆえに私の編集が入った記述、と言えるでしょう)。
 ・上記コメント等に対する私の後記(
黒字イタリック体)。

になります。
私は今回はスマホアプリのバイノーラルビートを用いシータ波を聴きました。

 

 ●今回探索も前回二回目探索同様、参加の皆さん全員で同じ恒星に行く、という北極星以前に踏襲されていたやり方に取り組む事になりました。

 

 またこれも前回二回目同様、「自身の北極星はここ」という感覚を未だ得る事ができずにいる倉本に合わせ、今回行先も倉本が未だに行っていない四つの恒星の中から(あみだくじで)アルデラミンにしていただきました。

 ●頭が凹む、頭頂部がボトムになり「頭底部」になる。

 

 頭頂部のみが上へと隆起、盛り上がる。イヤホンを付けている両耳の位置は変わらないが耳より上の頭部は長いものとなった感覚。

 

 脳内工事が止む、さながら無風の感覚。

 

 

 ●Aさん:エアバイノーラルビート、大変なんだな、比べてわかる。

 

 暗く巨大な洞窟、東京ドームより大きい、中腹くらいの入り江。

 

 崖先っぽに立っている。

 

 おでこに何か来ている、観音さまの指先がおでこに、指先は自分の頭の大きさ、自分が尖端、突端。

 

 ズブズブ。

 

 指先だと思ったけどトランペット、金管の中。

 

 意識途切れ緑の苔、藻、みずみずしい。木漏れ日。

 

 苔、削られている部分ある。模様。

 

 海王星の記号みたいな形。

 

 棒人間になり棒人間に抱かれ「やだな」。

 

 黒い点、曲線の尖った。キュッキュッキュッ。

 

 トーテムポールみたいに高い、白塗りのピエロ。



 ●Bさん:暗い所、光のアート

 

 夜の公園、全部黒い、ほっこりした祠、サーチライト。

 

 どっか一部を見ているのか、指先から光。

 

 指先からバーン!と出る、軍の統率のために。

 

 菖蒲園、はみ出した、「助けてください」。

 

 はみ出し者の中にもおとなしくできる人はいますから。



 ●Cさん:前のはやだな、と思ったらそこ。

 

 「具体的なものを見せてください」

 

 最初行った時、棒みたいなもの、燃えているもの。

 

 タロットのマジシャン。

 

 「剣ですか?」手が出てきて「剣じゃなく手、動物から人間を分けるのは手」「これまとめられないですよね」。

 

 布でできた道が出てきて、四つのものをまとめる(integrate)のは道、見通し、長い時間。

 

 文字を見せてくれた

 

 船(ヨット?)、龍の暗示、「ゴージャスだな」。


 

 ●以下、皆さん各自に書きだして頂きました上、ホワイト・ボードに付箋状に貼り付けても頂きましたシェア内容要点メモ用紙

 

  

 

 

 これによりアルデラミン探索での共通点、類似点が見出しやすくなりました。以下、これら付箋群から判断いたしました、私倉本が考える共通点。

 

 ・棒(棒人間、トーテムポール、棒みたいなもの)

 ・指先(観音さまの指先、指先から光、手)。

 

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 次回は現時点では未定です、どうぞよろしくお願いいたします。

北極星への道〜まずは衛星の月から〜あたまの固いオヤジ、瞑想をはじめる 第十五回: アルクトゥルス

  • 2016.09.06 Tuesday
  • 05:00

 本タイトル「北極星への〜」ブログ・シリーズは私、倉本が常日頃おせわになっております、ある先生からこのタイトル、テーマで「書いてくださいな」(=仰ったママ)とご推奨を受け、書くものです。タイトル「北極星への〜」ネーミングも先生によります。

 ご推奨いただいた先生のご期待に沿える事ができれば、私としましては万々歳のシリーズになりますが、お読みいただけますみなさまにも楽しんでいただければこのうえなき幸いです。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《精神宇宙探索講座「自主練習会」、北極星への道、最終章》

 9月1日(木)、まるおか先生主宰灯台屋さまでの八度目の自主練習会が行われました、恒星ゆきの自主練です。

 

 北極星候補7つの恒星のうちの一つであるアルクトゥルス、ならびにアルデラミンへの探索を二回に分け書いております。今回はアルクトゥルスです。

 以下アルクトゥルスに行った
際の

 ・私のシェア用コメント(
赤字イタリック体)。
 ・ご参加のみなさんのシェア用コメントの抄(
青字イタリック体。倉本が聞き、書き取ったもの。皆さんの発言総てを文字興しした訳ではございませんし、みなさんの本意とは異なるように受け取ったかもしれません、私の聴き間違いもあるかもしれません。ゆえに私の編集が入った記述、と言えるでしょう)。
 ・上記コメント等に対する私の後記(
黒字イタリック体)。

になります。
私は今回はスマホアプリのバイノーラルビートを用いシータ波を聴きました。

 

 ●今回探索も前回二回目探索同様、参加の皆さん全員で同じ恒星に行く、という北極星以前に踏襲されていたやり方に取り組む事になりました。

 

 またこれも前回二回目同様、「自身の北極星はここ」という感覚を未だ得る事ができずにいる倉本に合わせ、今回行先も倉本が未だに行っていない四つの恒星の中から(あみだくじで)アルクトゥルスにしていただきました。

 ●前頭葉の尾根(眉の上部、おでこの角度が鋭角の部分)に手相の鎖みたいな模様が浮かぶ感覚、右側頭部からエネルギーが注がれる感覚。

 

 前頭葉の上から垂直に剣山が刺さるような感覚、暫くすると剣山がタロットカードのペンタクルナイトに出てくる農耕馬の足に変わり踏みつけられる感覚、踏まれれば踏まれるほど私の脳の奥底にあったエネルギーが上に溢れ出してくる感覚。

 

 目に対し垂直に剣山が刺さるような感覚。

 

 

 ●Aさん:バイノーラルビートを持参するのを忘れたのでエア・バイノーラルビートを試みたがいつものようにメモを取りながらの探索はできなかった、やっぱりバイノーラルビートはあった方がいい。

 

 無くてもできるけど、とっ散らかる、幕の内弁当(?)、見る事だけに集中、メモは見た後で。

 

 入るまで大変。

 

 袋だけの断面、入り組んでいる、心臓、右心室・左心室入り組んでいる、うにょうにょしている。

 

 矢印の屋根の部分だけ(=Λ)、同様に下向きのもの(=∨)。

 

 アルクトゥルス、おもしろいの見たい、コアなもの。

 

 極まっているものは何なのか

 

 ◇(=上記矢印二つ合わさったもの)、ひし形、左脳で考えると形じゃないんだ。

 

 ひし形が(左右の角同士を結んだ軸を中心に)回転、崩れたり。ルービックキューブ。

 

 前に見た時のイメージ(=点描)と違うな、一個いっこの点はこうなっているのかな。

 

 

 

 ●Bさん:暗い宇宙の中で筒がうねうね、管、筒

 

 左上に大きな切れ目、ペーパームーン。

 

 四角いその中から出入り。

 

 これをきっかけにケンタウルスの方向に探索始まる。

 

 アルクトゥルス、内臓見た。

 

 水をかけながら進む、携帯霧吹き。

 

 途中、宇宙服の精度を上げるために締める。

 

 「自分の足で歩く」と言われた、「立って歩くために締める」。

 

 デザイナーのおじさん、洋服のオーダーしている。

 

 サイズが合ったにかかわらず、男の妻が話を聞いている、今後どのような立場で出ていくのか。

 

 もうワンサイズ、これから大きくなるサイズ



 ●Cさん:締め直す服。

 

 草原すごく綺麗、(松村潔先生の)講座でも見えた。

 

 衣装、ディスプレイしたもの。

 

 ゆっくりしたいと思い草原にごろん、私は男の子。

 

 寝転んでいる間に草になっちゃう、馴染んでいく。

 

 食卓みたい、絵になった食事

 

 地中に入ったら火の玉。

 

 草原に見えるのだけど。

 

 踊っている、回っている、バターみたいに溶ける。


 

 ●今回は皆さん各自にシェア内容要点をメモ用紙に書きだして頂きました上、ホワイト・ボードに付箋状に貼り付けても頂きました。

 

 

 

 これによりアルクトゥルス探索での共通点、類似点が見出しやすくなりました。以下、これら付箋群から判断いたしました、私倉本が考える共通点。

 

 ・袋状(心臓、筒)

 ・回る(ひし形が回転、回る)。

 ・締まる(宇宙服締める、しめなおす服)

 

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 次回はアルデラミンについて書きます、どうぞよろしくお願いいたします。

北極星への道〜まずは衛星の月から〜あたまの固いオヤジ、瞑想をはじめる 第十四回: ドゥーベ

  • 2016.08.30 Tuesday
  • 05:00

 本タイトル「北極星への〜」ブログ・シリーズは私、倉本が常日頃おせわになっております、ある先生からこのタイトル、テーマで「書いてくださいな」(=仰ったママ)とご推奨を受け、書くものです。タイトル「北極星への〜」ネーミングも先生によります。

 ご推奨いただいた先生のご期待に沿える事ができれば、私としましては万々歳のシリーズになりますが、お読みいただけますみなさまにも楽しんでいただければこのうえなき幸いです。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《精神宇宙探索講座「自主練習会」、北極星への道、最終章》

 8月18日(木)、まるおか先生主宰灯台屋さまでの七度目の自主練習会が行われました、恒星ゆきの自主練です。

 

 北極星候補6つの恒星のうちの一つ◆△覆蕕咾縫疋ァ璽戮悗涼戯を二回に分け書いております。今回はドゥーベです。

 以下「
北極星候補6つの恒星のうちの一つに行った」際の

 ・私のシェア用コメント(
赤字イタリック体)。
 ・ご参加のみなさんのシェア用コメントの抄(
青字イタリック体。倉本が聞き、書き取ったもの。皆さんの発言総てを文字興しした訳ではございませんし、みなさんの本意とは異なるように受け取ったかもしれません、私の聴き間違いもあるかもしれません。ゆえに私の編集が入った記述、と言えるでしょう)。
 ・上記コメント等に対する私の後記(
黒字イタリック体)。

になります。
私は今回はスマホアプリのバイノーラルビートを用いシータ波を聴きました。

 

 ●今回探索は参加の皆さん全員で同じ恒星に行く、という北極星以前に継続されていたやり方に改めて取り組む事になりました。

 

 また、「自身の北極星はここ」という感覚を未だ得る事ができずにいる倉本に合わせ、今回行先は倉本が未だに行っていないドゥーベにしていただきました、Dさんは前回自主練でこのドゥーベを目的地として赴かれたにかかわらず申し訳ございませんでした、ご承諾頂きありがとうございました。

 ●前頭葉中心部分が硬化の上容積が縮小、いにしえのスーパーカー消しゴムのシンナー等で固く小さくした感じ。

 

 ここにいらっしゃる、精神宇宙探索のお手本の皆さんに、私に合わせてドゥーベに一緒に行ってもらっているから助けてください、とこの道の先達に援助を乞う。

 

 

 深い青の海の上に青空、の光景(図1)がパッと浮かぶ、そうとうズームされており球形になっている。

 

 脳の上に頭皮がある(図2)のが思い浮かぶ。脳が上記、海に対応し頭皮が空に対応するな、と思う。

 

 自身の頭皮が重くなる。「天蓋(てんがい。シェアの場では『てんぶた』と読み発言しましたが誤りです、失礼いたししました)」だ、と思う。

 

 一連の精神宇宙探索講座ならびに練習会で出てきた、私が幼少時に見た怖い夢に似た感覚、これを言語化する事は到底無理なのだけど、一部要素を言語化するのであればそれは硬いものと柔らかいものとが互いに変化し入れ替わる状態、と言葉にしてみる。

 

 顔がパンパンに膨れ上がる感覚。

 

 Aさん「硬いものと柔らかいものとが入れ替わるというのは、幼虫のさなぎのようですね」

 

 私「! ありがとうございます!」。



 ●Aさん:ドゥーベに前回行かれた。目をあけて駄目、目をつむって。

 

 正しい答えを出そうとするから見えない。

 

 何でもいいから行こう、最初のやり方に戻る。

 

 槍を持ち立つ、ピクリともしない

 

 長い間ここにいる、一人サイズの交番に立っている。

 

 命令守っている、堅い感じ。

 

 景色変わらない、全然動かない。

 

 同じような、人と小屋とのセット、皆同じ事をしている。

 

 足、鎖で繋がっている。

 

 頭、締め付けられる、痛い感じ。



 ●Bさん:水になったり岩の○みたい

 

 花、違うもの見たい。

 

 紙、○を横から見た感じ。

 

 動き無いからスケッチ。

 

 雲みたいな。メタリックでできた雲、カール○○○○に出てくるような(○が多く申し訳ございません)。

 

 タコさんウインナーを簡略化したようなもの、海もメタリック。

 

 ピタッと止まっている。

 

 ものが乗ってくる。

 

 人が出てこないのかな?と思ったら人も簡略化(兵隊?)。

 

 地平線、ゴールデンドーン、歩いてゆく。

 

 ドゥーベは地球ポイントに近いので異化できない?

 

 岩が細密化してゆくと前回見た街だった。



 ●Cさん:虹色の砂漠、日が当たっているのか。

 

 目をあけて見てみようと思ったのが運のツキ、全然見えない。

 

 カナダの針葉樹の森の中から見上げている。

 

 頭の中の映像に戻らない、空が見える感じだけ。

 

 雲が割れる、みたいな。

 

 森の中なんだなー。



 ●Dさん:膜が掛かったような寒天。

 

 だだっ広い荒野、探索しようがない。

 

 地面の中にも入れない、膜になっている、定点カメラのように(以上、一回目)。

 

 門番、「中心に行きたい」エレベーター、クリックアウト(以上、二回目)。

 

 入れない、途方に暮れる、妄想にしよう。

 

 森みたいな所。

 

 水から入ろう、洗って食べよう、食べたくない。

 

 後ろにちっちゃい小人「入れるの、こっちだよ」。

 

 小さい穴、「ここだよ」入れない

 

 手だけ入れたらズブズブ入って行った。

 

 土の中、「つまんない」蛇みたい、みみずかな。

 

 やめようかな、やめた。

 

 パラボラアンテナ、すり鉢状のところにぽつっと居る、「つまんない」。

 

 最初からやり直そう。

 

 六角形の穴、入ったら薄暗い。

 

 汚ないごみみたいな、小さなかけら、「食べちゃだめ!」。

 

 洗ってたら生き物だった。

 

 鳥の羽根みたいな。

 

 魚の尾びれ、ピチピチ。

 

 ドゥーベやだな。

 

 ●Eさん:下に降り上がり大きな星の集団。

 

 「あなたがドゥーベですか」一つひとつの星に訊く。

 

 「本音と建前をコントロール」ジャングル熱帯クルーズ。

 

 「水に流す」という言葉。

 

 同時に違う場所。

 

 ガラス張り、水。

 

 見る事はできる、自分は入れない。

 

 赤土色グランドキャニオン。

 

 水はあるけど入って行けない。

 

 大人数の整列、「これで探索が終わる」。

 

 

 ●今回は皆さんシェア内容ならびにそれらにおける共通点、類似点が発言・指摘される(=これまで行われて来た事)のみならず、左記抄・抜き書きがホワイト・ボードに箇条書きにされました。以下がその共通点。

 

 ・固くなる、堅い

 ・(ピクリともしない、動き無い、ピタッと止まっている、定点カメラ等)動かない

 ・メタリック

 ・動かす

 ・森(の中)

 ・水(辺)

 ・(ガラス、寒天、水等)透明なもの

 

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 次回は北極星候補6つの恒星のうちの一つ、いずれかについて書きます、どうぞよろしくお願いいたします。

北極星への道〜まずは衛星の月から〜あたまの固いオヤジ、瞑想をはじめる 第十三回: 北極星候補6つの恒星のうちの一つ

  • 2016.08.23 Tuesday
  • 05:00

 本タイトル「北極星への〜」ブログ・シリーズは私、倉本が常日頃おせわになっております、ある先生からこのタイトル、テーマで「書いてくださいな」(=仰ったママ)とご推奨を受け、書くものです。タイトル「北極星への〜」ネーミングも先生によります。

 ご推奨いただいた先生のご期待に沿える事ができれば、私としましては万々歳のシリーズになりますが、お読みいただけますみなさまにも楽しんでいただければこのうえなき幸いです。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《精神宇宙探索講座「自主練習会」、北極星への道、最終章》

 8月18日(木)、まるおか先生主宰灯台屋さまでの七度目の自主練習会が行われました、恒星ゆきの自主練です。

 

 北極星候補6つの恒星のうちの一つ◆△覆蕕咾縫疋ァ璽戮悗涼戯を二回に分け書いております。今回は北極星候補6つの恒星のうちの一つです。

 以下「
北極星候補6つの恒星のうちの一つに行った」際の

 ・私のシェア用コメント(
赤字イタリック体)。
 ・ご参加のみなさんのシェア用コメントの抄(
青字イタリック体。倉本が聞き、書き取ったもの。皆さんの発言総てを文字興しした訳ではございませんし、みなさんの本意とは異なるように受け取ったかもしれません、私の聴き間違いもあるかもしれません。ゆえに私の編集が入った記述、と言えるでしょう)。
 ・上記コメント等に対する私の後記(
黒字イタリック体)。

になります。
私は今回はスマホアプリのバイノーラルビートを用いシータ波を聴きました。

 ●ヴェガに行きました。

 

 脳内工事。前頭葉部分への、外からのプレッシャー。

 目の裏側への、内からのプレッシャー

 

 終始眠い。途中二度、寝落ちしそうになり上半身が大いに傾く。



 ●Aさん:ヴェガ。背中、むずむずが降りてくる、掃除機。

 

 何度かやるうちに通りが良くなる、引っ張られる。

 

 白いもやもや、飽きてきた頃、もやもやがはっきりしそうになりハッとすると消えてしまう。

 

 気づいたら○○となり「寝ていたんだ」ハッとする、繰り返される。



 ●Bさん:デネブ

 

 夏の大三角形、馴染みあるはず。

 

 白鳥出てくる、川のほとりにユニコーン、親子、のどか。

 

 「動かしてみなきゃ」夕陽、手で触ったら玉が出てきて虹色、ころころ。

 

 ピクニック、怖くて手をつけなかった。

 お茶かな、苦み粒子、かぼちゃスープ。

 

 植物の葉っぱ、歩いて行った、長い糸、雀と花

 ソフトクリーム食べたい(周りの人)

 

 渦巻き状、海の泡、地平線まである。



 ●Cさん:ポラリス。

 

 コントラストすごい、ロートレックみたいな街並、雨が降っている。

 

 前が砂漠、夏の海辺、紺と青の海、二次元キャラの蛸が浮いている。

 

 跳ねている、ピョンピョン、海、渦巻き、洗濯機の中みたい。

 

 大きな監視人の椅子、高い梯子。

 

 蛸乗っている、自分がいる、男の人。

 

 海の中に入った時、ビリビリした。

 

 海の中の穴ぼこ、海藻食べるんだ、暗い所にいた。

 

 上と下のコントラスト、赤と青(紺)、広い所と狭い所。


 ●Dさん:ポラリス。

 

 私の北極星、どっちが思考?直感?

 

 もういいや、どこでもいい。

 

 よくわかんない、行けない?邪念?

 

 プールの前の

 

 ブラックボックスに戻るか。

 

 綿毛積もっている場所。

 

 子供のような女の子、横たわっている。

 

 ○○っている、いい子いい子、撫でてあげてた。

 

 戻んなきゃ、ポラリス。

 

 「行かないで」抱っこ、いい子いい子。

 

 そのままポラリスへ、その子を持ったまま。

 

 十字みたい、虹みたいなアーチ。

 

 (イラストがみなさんに提示される)

 

 煙みたいなエネルギー、巻き取っている、綿あめが出来ている時に似ている。

 

 食べなかった、食べれば良かった。

 

 ○○みたいな所、おばあさんの膝の上、いい子いい子、なでなでしてくれる。

 

 さっきの逆。

 

 糸巻き、毛糸のほどいたのを巻き取っている。

 

 光って燃えて毛が逆立っている木。

 

 自分が吹き上げられた龍みたいな、煙みたいな自分。

 

 「デネブでしたか」

 

 「後半はポラリス。Cさんの渦、コントラストという処、似ている。

 

 懐かしい感じの人が来た気がした」


 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 次回はドゥーベについて書きます、どうぞよろしくお願いいたします。

北極星への道〜まずは衛星の月から〜あたまの固いオヤジ、瞑想をはじめる 第十二回: 北極星候補6つの恒星のうちの一つ

  • 2016.08.16 Tuesday
  • 05:00

 本タイトル「北極星への〜」ブログ・シリーズは私、倉本が常日頃おせわになっております、ある先生からこのタイトル、テーマで「書いてくださいな」(=仰ったママ)とご推奨を受け、書くものです。タイトル「北極星への〜」ネーミングも先生によります。

 ご推奨いただいた先生のご期待に沿える事ができれば、私としましては万々歳のシリーズになりますが、お読みいただけますみなさまにも楽しんでいただければこのうえなき幸いです。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

《精神宇宙探索講座「自主練習会」、北極星への道、最終章》

 8月4日(木)、まるおか先生主宰灯台屋さまでの六度目の自主練習会が行われました、ただし今回からは惑星でなく恒星です。

 

 「私の北極星」・北極星候補6つの恒星のうちの一つへの探索を二回に分け書いております。今回は北極星候補6つの恒星のうちの一つです。

 以下「
北極星候補6つの恒星のうちの一つに行った」際の

 ・私のシェア用コメント(
赤字イタリック体)。
 ・ご参加のみなさんのシェア用コメントの抄(
青字イタリック体。倉本が聞き、書き取ったもの。皆さんの発言総てを文字興しした訳ではございませんし、みなさんの本意とは異なるように受け取ったかもしれません、私の聴き間違いもあるかもしれません。ゆえに私の編集が入った記述、と言えるでしょう)。
 ・上記コメント等に対する私の後記(
黒字イタリック体)。

になります。
私は今回はスマホアプリのバイノーラルビートを用いシータ波を聴きました。

 ●デネブに行きました。

 

 脳内工事。

 マカロンタロットの戦車のカード、ほんの一瞬だったけどカラーで鮮明に見えました



 ●Aさん:アルデラミンに行きました。

 

 ナウシカの森、深い。

 

 白い木の柱、音が聞こえてきた、グラスハープ、空気を感じるような音。

 

 「シンボルは?」「棒」「だからか」。

 

 もやもやしている。

 

 角笛、棒を空気が通る事で出る音。棒、ストロー、空気が流れる、何かを通す。

 

 「食べ物を教えてください」するめ、連なり干してある。

 

 金太郎飴、ガラスの棒、レインドロップが聞こえていた



 ●Bさん:アルデラミンに行きました

 

 違った映像。

 

 左目の奥、痛くなる。

 

 足首に足枷ついている。

 

 洞窟の中、部屋、ドアは木の綺麗なもの、ディズニーランドみたい。

 「アルデラミンが先」、ここは居させられた処?

 

 神社に戻るとショッピングモール、女の人が三人はしゃいで食べ物を取ろうとする場所へ

 食べ物、よくない、抜け毛がひどい、六本木ミッドタウンのフードコートに近い



 ●Cさん:目でみよう、ピンク、脳内でいろいろ。

 

 砂漠、波打っているような砂、大股で一歩で歩く。

 

 今回は何か食べよう。

 

 バナナ、一口で皮だけ残し食べる感じ。

 

 氷の上に居て○○みたいなの、家だった事はわかるんだけど。

 

 フェンス、ガラス張り、何が入っているかはわからない、マッドマックスっぽい(倉本氏)。

 

 行ったのはアルデラミン。


 ●Dさん:アルデラミン。

 

 霧、森の中、廃墟、城の跡、城のかけら。

 

 風が吹く、かなしい、感情にくる。

 

 何も起こらない。

 

 戻り違う処へ、「ドゥーベ」。

 

 忙しく動く人、階段を動く、権力闘争起きている。

 

 何か起きそう、右手に剣刺さる、味方にやられている。

 

 これから何かが起きるかな、という処で終わる。

 


 ●Eさん:ドゥーベ。

 

 前行った時も退屈だった

 

 雪崩。

 

 深海に潜る潜水艦が水路を行く。

 

 オリオンの○○に放り込まれる。

 

 戻って来たら町が見える。

 

 塔の屋上、針を伸ばしたような塔。

 

 エレベーター、街並み見えた。

 

 スケッチの練習、馴染みはあるけど。

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 次回は北極星候補6つの恒星のうちの一つへの探索△砲弔い峠颪ます、どうぞよろしくお願いいたします。

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